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【幸せな生き方の実践書アセンションメモとは?】

「アセンションノート」とは私が心より、その内容に感動した著書を数冊選び、それをイラストでノートにまとめ(PDFファイル化)、音声解説(MP3ファイル化)を加えたものです。イラスト付きの読書感想文をイメージして頂けたら解りやすいと思います。


それではここで、なぜ私が「アセンションノート」を作成しようとしたのかというお話をしたいと思います。
もともと、このノートは100%自分のために作成していたものです。

大ベストセラー『7つの習慣―成功には原則があった! 』(スティーブン・R. コヴィー著、ジェームス・J. スキナー、川西 茂訳、1996年、 キングベアー出版刊)の中で、コヴィー博士は、自分の
記憶をより定着させるための手段として、「インプットした知識は24時間以内に、 アウトプットする必要がある」
と説いていました。

そこで私が考えた方法としては、
本の中からエッセンスを取り出し、それを自分のノートにビジュアル化してまとめあげる
というものでした。そんなノートを皆さんにもおすそ分けします!


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今回私のノートから興味を持ったものがございましたら、是非とも時間を見つけて読んでいただくことをお勧めします。
選びに選び抜いた著書ですので、きっと読んでよかったと心の底から満足していただけると思います。








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他のアセンションノートのコンテンツは以下の通りです。




『生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)(飯田 史彦 著、1999年、PHP研究所刊)
                   
『魂の伴侶―傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅』
(ブライアン・L. ワイス著、 山川 紘矢+亜希子 訳、PHP研究所刊 )




『生き方―人間として一番大切なこと』
                   &
『生き方―人間として一番大切なこと』
音声解説
  • 福島大学助教授である飯田史彦先生が、ご自身のキャリアと社会的地位を危険にさらしてまでも、我々に訴えたかった、この世を取り巻く真理とは一体何なのか?(この世の真理を発見したからといって興奮して人に無理やりこの概念を押しつけてはいけません)
  • トロント大学医学部精神科主任教授であるジョエル・L・ホイットン博士や、元ピッツバーグ大学医学部およびマイアミ大学医学部教授でマウント・サイナイ医療センター神経科部長を務めたブライアン・L・ワイス博士、スイス生まれの精神科医で現在では18もの博士号を持つベストセラー作家でもあるE・キューブラー・ロス博士、その他多くの学者や著名人が一様にして訴える「死後の生命」の真実とは?
  • 人間の死後生存に関する科学的研究の大きな2つの大別と、それを科学的に解明する「前世治療・前世療法」「過去世退行」および「臨死体験」の数多くの経験者たちが語る、ある共通した「死後の世界」を証明する貴重な証拠の数々とは?
  • 20世紀の中ごろにアレクサンダー・キャノン博士によってはじめられた仏教的「輪廻転生」に例を見るこの世の全宇宙の真理である「生まれ変わり」のメカニズム1300人以上の被験者からの「退行催眠」によって1950年に結論づけられた「認めないわけにはいかない」そのシステムは何なのか?
  • 臨床心理学者のイーディス・フィオレ博士によって「理にかなっている」と指示された「過去生療法」の信憑性と、潜在意識下で行われるいわゆる「トラウマ」が幼児期だけに受けたものではなく、「前世」までさかのぼって原因が追及される現実と、それを裏付けるように現在多くの医師、臨床心理士、催眠療法士、セラピストといった人々が活躍する現状とは?
  • 「前世を記憶する子供」いわゆる「ゼノクロッシー・チルドレン」の研究として有名なバージニア大学医学部精神科主任教授イアン・スティーヴンソン博士が200人以上の前世を記憶する子供から導き出したある結論と、インド国立精神衛生神経科学研究所助教授のサトワント・パスリチャ博士が45例の実験検証のうち38例にて決定的な裏付け証拠をつかんだ「過去世が事実である証拠」とは何なのか?
  • 「多くの臨死体験者」や自らも臨死体験の経験を持つエリザベス・キューブラー・ロス博士やジョエル・L・ホイットン博士が「前世療法」中に偶然に発見した「中間生」(俗にいう「あの世」)の明確なビジョンと、最先端の心理学でも報告されている「トランス・パーソナル効果」という「自分の意識が体という狭い殻から離れて、無限に拡大する」ことの本質的意義とはいったい何なのか?
  • 「中間生」における「指導役の意識体」「マスター」「ガイド」といった存在たちから受ける「生前の人生の回顧」において「いても立っても居られないような生前の後悔や悲痛、恥」から来世においてなすべき人生計画と「意識体たちが目指すべき究極の目標」との相関関係の実態とは?
  • 来世における「自動発生装置付き」の「フローチャート式に分かれる試練の自己決定」と、その数々の試練において協力し合う「ソウルメイト」たちとの切っても切れない縁のシステムとは?(今現在あなたが殺してやりたいと憎んでいるぐらいの相手でも、じつはあなたにとって大いなる学びを与える、かけがえのないソウルメイトなのです。)
  • 「ソウルメイト」の協力関係が示す魂の伴侶との「赤い糸」の実在と、「ふたりの愛をはぐくむキューピッド」が伝説上のものではなく、実在することについての驚くべき研究報告とは?(あなたは過去の恋愛において、特定の相手に対して「何か懐かしい感じ」がしたり、「見えない力」によって「シンクロニシティ」という名の偶然の一致を経験したことはございませんか?)
  • ジョエル・L・ホイットン博士やサトワント・パスリチャ博士達の数千件にも及ぶ「過去世退行」における研究結果からわかる「次の生まれ変わり」までにおける「指導役の意識体」や「ソウルメイトたち」との「来世における人生計画」を立てるべき「中間生にとどまる物質的時間」はいったいどれくらいの「時間」なのか?また、生まれかわるべき胎児」を見つけてから「転生えお行う物質的時期とは一体いつなのか?
  • 生まれ変わりを経た「愛の修行の場」である「物質世界」において「中間生」にて自己決定した「試練」が発生したとき、我々がとるべき「良心的な、愛のある、前向きの解決方法」と、決してとってはならない「良心的でない、愛の無い、後ろ向きの解決方法」の本質的な違いは何なのか?
  • 我々が人生の数多くの選択に迷ったとき「的確なアドバイス」をもらえる、とっておきのの2つの方法のうち、「チャネリング」や「リーディング」に代表される「他者に依頼」するときに、必ず注意しなければならない「船井総研会長の船井幸雄氏」が教える「こんな能力者は信頼してはいけない14の項目」「本物だけが教える情報」を最終的には自分で判断し、確認し、試すほどの慎重さ要求するある現状とは?
  • 1994年、臨死体験の代表的研究者であるレイモンド・ムーディー博士が発表した「5年間にわたる300人以上の実験台の驚ほぼ全員が成功した驚くべき研究結果」が教える「すでにこの世を去った意識体たちとの相互コミュニケーション」の科学的実証と、その具体的なやり方とは?(お金をかけることなく、時間を使うことなく、特殊な能力や宗教的な小道具や儀式や踊りや神秘的な音楽も必要とせず、たった1人でも実現可能な極めてシンプルで現実的な方法です。でもちょっと怖いです。(笑)
  • 「すべての意識体たち」が「この世の物質世界」において「目指すべき究極の目標「あえて困難な物質社会に身を置く本当の理由」から学ぶ、「生まれ変わり肯定論」が否定論より「絶対的優位な立場」を取れる絶対的な2つの理由とは何か?(この知識をプラス発想に前向きに活用すると「価値観の転換によるブレイクスルー」がもたらす、あなたの人生の大いなる恩恵「生きがいの源泉」を獲得することができる筈です)
  • 全世界の「前世療法」の第一人者である元ピッツバーグ大学医学部およびマイアミ大学医学部教授ブライアン・L・ワイス博士が、自分の数多くの中の「過去生退行」のキャリアにおいて忘れることができない、この世の「赤い糸」の存在を証明した「真実の愛の実話、ソウルメイト━魂の伴侶」に描かれたアメリカ人女性エリザベスと、メキシコの青年ペトロが繰り広げた壮大な愛のドラマとは何か?
  • エリザベスとペトロが語る「共通の過去生の2つの物語」、「パレスチナ時代のエルサレムにて侵略してきたローマ軍兵士に運命を引き裂かれた父娘の悲劇の物語」と「モンゴル平原における幸せな結婚生活を打ち壊した他部族による侵略の壮絶な物語」にみる場所やシチュエーション、登場人物の名前に至るまで「疑いようのない一致」をみせた2人の衝撃の過去生とは?
  • 「過去生回帰」中のエリザベスとペトロの口から発せられた予期せぬ「高次元のマスター」からのブライアン・L・ワイス博士個人に対するメッセージや、「真の直き道」を歩もうとする我々人類に対する「愛」「許し」「思いやり」「感謝」「時間の概念」「学び」「体験」「記憶」「ヒーリング」「瞑想」といったさまざまなポジティブなテーマと「怒り」「エゴ」「不安」「恐怖」「暴力」「罪悪感」「誤解」「固執」「悲しみ」というネガティブなテーマにとらわれることの恐ろしさとは一体何か?




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